お好きになさい!

日々考えたこと、思ったことを日記代わりに書いているブログです。

「デリバリー・パパ」といわれて

まだ、パパとの絡みの余韻が残っちゃってて、昨日の夜のお仕事は、少々身が入らなかった。

お客さまには申し訳ないけれど・・・


本当だったら、今日は、おじいちゃまボク以外のお客さまのことも書きたかったけど、

ちょっと、無理だわ。


だって、まだパパの真っ赤に燃えた鉄棒がわたしの中で動き回ってる感覚が残ってて、

恥ずかしいけど、今も濡れてるの。


あの日は、結局お風呂で、3回目。

ベッドでは、わたしがリードして4回目に挑戦させたの。

終わったのは、朝方だった。

パパは、最後は精魂使い果たしたって感じで、ぐったりして寝入っちゃった。


翌、金曜日の昼間のおしごとは、しんどかった~



ところで・・・

今朝、朝食を娘といっしょに食べてるとき、

娘がわたしに言ったの。

「うちのパパってさー、ママにとってはデリバリー・パパだよねー」って。

「なんでよー?」

「だってさ、ママの都合のいいときだけ呼んでさ、終わると追い出しちゃんだもんね!」だって言うの。

それきいて、ちょっとショックだった。

もとはと言えば、現在の別居の原因は、娘のためなの。

いっしょにいると、親子の関係を越えちゃう危険がありすぎたからだし。

娘が、高校生になったらそのことも詳しく話そうと思ってたけど、

今は、やめてるの。

話さないで済むなら、ここのままずっと黙っていようと。


娘からみると、パパはわたしにとって都合のいい存在に見えてるのかも。


パパは、ママから離れられないから、何してもいい存在って、思っているのかも。

でも、本当は違うの。

たしかに、最初はそういうところもあったけど、

わたしもパパから離れられなくなってるのが本当のことなの。

簡単には、手放せない存在なの。

将来、娘が独立したあとも、ずっとそばに置いておきたいと思ってる。

ずっとずっと、わたしのえむくんにしておきたいのさ。

わがままかもしれないけれど。


わたしたち、そういう夫婦だから。








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