お好きになさい!

日々考えたこと、思ったことを日記代わりに書いているブログです。

娘をわたしだと思っているなんて

わたし、年に1回か2回、ある結構有名なスピチュアルカウンセラーの先生に相談に行くの。

簡単に言うと霊能者的なわたしにとっては先生。

もちろん、信じる信じないは自由だけど、わたしは信じてるの。

わたしはこの先生には、20年以上もお世話になっている。

人生の節目には相談に行って、アドバイスをもらってきたもの。


今回はパパとのことで、できれば別れたいから相談に行ったの。

あのひと、わたしのことをどう思ってるのか、娘のことをどう思ってるのか。

これからどのようにするのがベストなのか、ってこと。

それらを霊視してもらったの。

そしたら、パパはわたしに今でも惚れ切ってるっていうの。

そして、娘のことをわたしだと思ってるというの。

つまり、わたし似の娘に、わたしを感じてるんだって。

だから、わたしに相手にされないと、パパにやさしくしてくれる娘のほうにいってしまうというの。

もう背もわたしと変わらず、体重はわたし以上に思えるぐらいに大きくなった娘に、わたしを感じていたなんて。

たしかにあの子と並んで歩いていると、周囲からは年の離れた姉妹に見えるみたいで、よく間違えられるぐらいだから。

でも、そんな感情を抱いていたなんて知らなかったわ。

それが、わかってこれまでのパパの行動に納得したわたし。

だからと言って、許せない。


でも、先生は、もっと深いところに問題があることを知ってる。

あの子は、パパの本当の子? ってこと。

話したことはもちろんないけど・・・


だから・・・

パパは娘にあんなことするのかな?

それは、男の性(さが)というものなの?


結局、別れるにしても、娘の受験のあとにした方が良いとアドバイスされたわたし。

それまでは今のように別居しながらの生活で様子をみる。

受験が終わってから、娘には時間をかけて話そうと。

もちろんパパにも。








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