お好きになさい!

日々考えたこと、思ったことを日記代わりに書いているブログです。

泣くんじゃありません!!

この週末は、夜のお仕事はお休み。

そうして娘の受験日程に合わせて、意識して平穏な生活にしてるわたしたち。

だから、パパも週末だけど呼んであげて夕飯は、家族団らん。

娘のために、元気をつけてあげようとすき焼きにしたの。

そしたら、元気が出たのは、パパの方みたい。

パパは、昔から牛丼みたいな食べ物が大好きなの。

なので同じようなすき焼きも大好物。

すぐに元気が出てきちゃうようなひと。


それで、予想してた通り。

お休みの夜になって、わたしのお部屋に入れてあげると、ずっと元気元気で大変だったんよ。

いつものように、しばらく座ってたっぷり窒息させてあげると、

もうすっかり元気満々になってたパパのむすこさん。


でもそこで、すっとパパから降りて、パパの目の前でバスロープの中の脚をひらいてあげたの。

中のブルーが刺激だったのかな?

ブルーもパパの大好きな色だからね。


がまんできずに、すぐにお顔を突進させてきたと思うと、うんとかぶりついてきたパパ。

両手でわたしの両方の太ももを抱え込んで、お顔全体をしっかりと埋め込んで・・・


結局、そうして最後は泣き出すんだもん。

そんなパパを、

「コラッ!幼稚園の子みたいに泣くんじゃありません!!」と、叱ってやったわたし。

こういうことしてあげると、すぐに反応して腰を動かし始めて、むすこさんをベッドにこすりつけて、

自分でおわっちゃうのがいつものパパなんだ。

でも、今回はそうはさせないわたしがいたの。


ぐいと両脚で挟んで、プロレスみたいに右へ左へと左右に何度もひねってやったの。

これって、ヘッドシザースっていうの?

とにかくそうしてから、両足のこうを絡ませて、さらにぐいぐいと締め上げてやったの。

小さく悲鳴をもらしながらも、幸せの絶頂にいるみたいなパパのお顔。


それから、そんな崩れたお顔にきいてやったの。

「ねぇえ、たまには来てみる?」って。

わたしの脚の間で、しわくちゃにつぶれたお顔でうなずくパパ。

それで、脚を緩めてやると・・・


そのあとが、はやいのでびっくり。

あっという間に、自分のおズボンを腰まで下ろしたかと思うと、

今度は、わたしのもすっとはぎとって、

わっと、のしかかってきたの。


そして、すっと真っ赤に燃えた熱棒を突き立ててくるんだもの。

なのに、そのあとはゆっくりなんだ。

深く奥の方まで突き刺さしてきては抜き、

そしてまた、さらに奥深く突き刺してきては抜きを繰り返すパパ。


パパを含めてだけど、いつもえむくんばっかり相手にしてるわたしだから、こんなのひさしぶりだった。

思わず声が出てしまいそうになったもの。

それで自分の折り曲げた指を口に含んで、必死にこらえてたわたしがいたの。

これが、パパにしては、めずらしく長く長く続くんだもの。

娘には、聞こえなかったかしら?とちょっと心配したんよ。

えむくんのパパだって、うまく誘導すればこうしてがんばれるんだっていうこと。

それがわかったんよ!!

コロナ禍の中なんだから、身近なパパをもっともっとうまくコントロールして、わたし自身も楽しまなくっちゃって思った。

久しぶりに、パパで満足したわたしがいたの。


でも、ごめんね。

夜は遅いけど、やっぱり終わったら帰ってもらったの。

それがお約束だから。

明日は、お仕事があるし。

「明日の夜にまた来ていいよ!」って言いて送り出してあげたの。

でも、パパも満足してたみたい。

久しぶりにわたしに喜ばれてたから。



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