お好きになさい!

日々考えたこと、思ったことを日記代わりに書いているブログです。

脚のアザを見られて・・・

新年度の昼間のお仕事も少しずつ軌道に乗り始めていて、

年度初めの極度の緊張感から、

わたしもようやく解放されようとしているところ。


でも、今日はドキッとしたことがあったの。

それは、横にいる新人さんにお仕事の説明の際、

商品のしまってある棚のところに行ったとき。

低い場所に収納されているものを引き出そうと床に膝をついたときだったの。

腰を曲げたものだから、スカートが自然と膝の上の方までめくれあがってしまって、

ストッキングごしに、真っ白い太ももについた紫色のアザがくっきりと。

反射的に新人さんのお顔をみちゃったわよ。

そしたら新人さんの視線は、わたしの太もものアザにしっかりと集中してんの。

「あっ!」って小さな声まで聞こえてきたもの。


でも・・・

すぐに何も見なかったようなお顔にもどってるの。

女の子の新人さんなんだけど、まずいもの見ちゃった!って、きっと思ったのでしょうね。

なので、わたし。

「日曜日にさ、自転車で買い物行ったときに、荷物カゴが重くてハンドルとられて転んじゃって・・・」と言い訳たらたら。


ほんとうは、このアザ、そんなんじゃないの。

土曜日の夜のパパが原因。

久しぶりの夜のお仕事でつかれていたわたし。

同じ日に、パパまで面倒みてあげられなくて。

わたしはベッドにあがると、うつぶせになってスマホチェックしながらすぐにウトウトと・・・。

その間、久しぶりに泊めてあげたパパには好きにさせてあげたの。


そしたら、禁欲期間がすごく長かったパパは野獣だったの。

あんまりにも飢えていて限度をこえていたのよ。


わたしのうしろに埋まるだけじゃたりなくて、柔らかい部分のおにくをお口いっぱいに頬ばっては、所かまわず吸いまくってたようなのの。

だから、わたしの後ろやふとももには、歯の痕は付くわ、ミミズばれにはなるわで終わってみると大変だったんよ。


そのミミズばれが、翌朝にはアザになってたのでびっくりしたわたし。

たしかに、若い時はそういうこともあったけど、それをすっかり忘れて油断してしまってたわたし。

新人さんに見られちゃったアザはそれだったの。


あの日は、夜のお仕事で飢えた坊やを相手にして、

そのあとはもう一人、初めてのお客さんも相手にしたんよ。

そのひとは、もうただいじめられたい願望のえむくんだった。

だから、ビンタに、鞭に、お馬さんと・・・

たっぷりと肉体労働しちゃって。


結局、疲れてヘトヘトになって帰宅したわたしだった。

だから、パパにまでかまってあげられなくて、

好き放題にさせてあげてしまったの。

それがいけなかったんだ。

今となっては、後の祭り。


これからは、特に気をつけなくっちゃダメだわ。

でも、こんなことに負けていられない。


明日もがんばるんだ!!

それでは、また。

「おやすみなさい!!」



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