お好きになさい!

日々考えたこと、思ったことを日記代わりに書いているブログです。

常連さんがまたひとり増えそう・・・

緊急事態宣言が解除されてから、街の人通りもだいぶ戻ってきた。

昨日も、駅からお店までの通りを歩いていて、その賑やかさが懐かしくも感じたもの。

やっぱり街は賑やかな方が好きだ。


ところで・・・

夜のお仕事を再開してから、もう半月。

またわたしに新しい常連さんができそうなの。

わたしの予想だと、きっと坊やみたいに病みつきになって毎週のように来てくれそうなの。

だから今から大事に育てなくちゃって思ってるの。


どんなひとかというと、見るからにすっごく真面目そうなひと。

痩せてて、たぶん30代そこそこの好青年。

自分では公務員みたいなこと言っていたけれど、それはどうなんだろう?

こういうお店で、ほんとのことを話すひとは少ないし。


とにかく、夜の世界にはまったく興味のないような超真面目そうなお顔してるんだけど・・・

でも、でも、実は、超えむくんの超すけべさん。

一見真面目そうだけど、中身は真逆っていうこのタイプの男性は、世の中にはたくさんいる。

わたしは、そういう男性ってもう何人も経験してきたし、身近にもいるから全然驚くことじゃないの。


もうすぐアラフォーのわたし。

この先、夜のお仕事は、そう長くはできることでもない。

だからこういうお客さんって大事。

一人を大事にして、末永く稼がせてもらうつもりなの。


そんなわけで・・・

昨日は、3人のお客さんをとらせてもらったのだけど、

いつもの常連さんの坊やのことじゃなくて、

この常連さんになってくれそうな自称公務員のまじめ君のことを今回は書くわ。


前にも書いたかもしれないけど、うちのお店は本格的な風俗じゃないの。

なので、スタッフの女の子もお客様も完全なすっぽんぽんになることは原則禁止。

まして、本番なんて絶対ないし、お客さんが自分からスタッフの女の子を触ることも禁止。

ただ、プレイ中は前か後ろで手錠で拘束しているのが原則なので、お客様が自分から触ることはできないようにもなってるの。

うちのお店は、それほどポピュラーじゃないけれど、えむくんたちからは、しっかりと需要があるお店のひとつ。

働く側のわたしにとっては、すっごく働きやすいし、本番もないので、わたし的にもパパへの引け目もないってわけ。

ようするに、えむくんの特質を知ってる女性なら、こんなにやりやすくて安全で、いい仕事はないと思ってるの。


ということで、昨日の自称公務員のまじめ君。

首輪にリード、手を前にして手錠をはめてあげてから、お部屋中を飼い犬のように引き回してやって遊んであげたの。

ほんとに、これはまだ基本中の基本コース。

でもこれだけでも、初心者のまじめ君には、すっごく刺激的らしいの。

もう興奮状態になっちゃってて、下半身の前は盛り上がってたし、息も野獣みたいに荒くなってたし。


目の前で揺れるわたしの大きな〇〇〇を、犬のように四つん這いになって、必死に追っかけてくるまじめ君。

引き回されながら、犬みたいに「ワンワン・・・」って吠えるんだよ、へんでしょ?


途中でわざと立ち止まってやると、ミニのスカートの中に潜りこんでこようとして、クンクンしてくるの。

それを、後ろ手にピシンとしてやるわたし。

それで、また歩き出して引き回してやるの。

この繰り返し・・・


こうして、さんざん引き回してあげたあと。

えむくんが大好きなご褒美をあげるんよ。

リードを跨いでからテーブルの所で立ち止まると、

そのテーブルに肘をついて、後ろを突き出してやったの。

すると、ミニの下から覗き込むようにして、お顔でまくり上げて潜りこんできたの。

そこで、リードをぐいと引いてやったわたし。

これで、中に強引に引き込まれてきたまじめ君のお顔。

もう夢中になって、わたしの後ろの谷間にお顔を差し込んで、クンクンクンクン・・・

あっつい野獣の息をして嗅ぎまくってきたの。


しばらくして落ち着くと、今度は中で思い切り深呼吸してるの。


そこで、今度はわたし。

上体をさっと起こして、バックバックでずんずんと後進して行って、まじめ君を後ろに押してったの。

倒れそうになりながらも、必死で後ずさりしていくまじめ君。

最後は、お部屋の壁まで押し込んで頭をゴチンと壁にぶつけてやったの。


こうして追い詰めてから、リードを引きながら、そのまんまお顔を優しく圧迫してあげたの。

そしたら、まじめ君ったら、夢中になってワンワン、クンクンしてたん。

それでわたし、腰を離して上からまじめ君を覗き込んでみると、

まじめ君が、上目づかいにわたしを見て言うの。

「もうサイコ~です、この大きくてやわらかい〇〇〇が忘れられなくて、ボクまた来ちゃったんです」って。

それで、愛犬を可愛がるように頭を優しく撫で撫でしてあげてから、きいてやったの。

「アタシの〇〇〇、好き?」って。

そしたら、まじめ君。

「ハイ!大好きです。こんなすばらしい〇〇〇に出会えて幸せです。この〇〇〇に埋まって死にたいです!!」とか言ったの。

これきいて、『このひと、本当に完全なえむくんだ』って、確信したわ。


「ねぇーえ? アタシの〇〇〇で窒息したい?」って、さらにきいてやったの。

すると、

「ハイ!!窒息させてください、お願いします!!」というまじめ君。


それでわたし・・・

まじめ君の顎をもって、お顔を上に向けさせてから、

その上に体重をかけるようにして腰かけてやったの。

もうつま先だけが床についてる状態だったわたし。

まじめ君、さぞ重かっただろうなって、後になって思ったもの。


わたしから離れられないようにしてあげなくちゃって、

その一心で、さかんに腰を動かして擦り擦りしてあげたんよ。

すると、わたしの下で唸り声をあげ始めたまじめ君。


もうまじめ君の前の方は、すっかり今にも突き破って飛び出してきそうなくらいに大きく激しく盛り上がっていたんよ。

最後は、坊やと同じ。

で・・・。

前で拘束された手錠の手で、盛んにさすってさすってさすりまくって・・・

大きな大きな唸り声とともに、地下で大爆発。

しばらくして染み出てくると、お部屋中にもそのニオイが広がって行ったの。

ほんと野獣のニオイ。


終わって、わたしが降りても・・・、

まーだ天井を向いてお口をあけたままポカンとしてるまじめ君。

まさに恍惚って感じに。


それを見てわたしは、そのお口に、口から大きな〇〇の塊を垂らしてあげたの。

そしたら、途端に反応して美味しそうに味わうまじめ君。

さらに、「もっとください、おねがいします!!」って言うの。

それで、今度は頬を両手で挟んで固定してから、さらに大きな塊になった〇〇をお口の中に垂らしてあげたの。

ちゅーっと、音をたてて味わうまじめ君。

「美味しい?・・・ このつづきは、今度ね!」って優しくいってあげたの。

「はい、絶対に来ますよ!!」と言ったまじめ君。

この様子から、きっと来週も来てくれるだろうなって思ったわ。


昨日も、指名してくださった3名のお客様には心から感謝です。

来週もがんばろうって、思ってる。

それでは、もう遅いので寝まーす。

「おやすみなさい!!」



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