お好きになさい!

日々考えたこと、思ったことを日記代わりに書いているブログです。

キッチンで、まさか・・・2回も?

昨日の朝のこと。

娘が、「今日はジジババのところに泊まるからね、夕飯いらないよ」と。

ジジババのところで新しい子犬を買ったから、それがかわいくて見たくて仕方ないっていうの。

「えっー?」と驚いただけで、

わたしが詳しく聞き返す間もなく、玄関を出て行った娘。


そこで、急遽別宅での生活を強いているパパにLINEで連絡。

「今夜、〇〇いないからウチ来てもいいよ!」って。

ここんとこ、夫婦生活は空きが続いてて。

わたしも、欲求不満が募ってた。

だから、精力絶倫のパパと思い切り絡みたくなってたのかも。

急だったけど、この日の娘の決定には感謝だわね。

もしかして、わたしたちに気を遣ったのかしら?


まあ、とにかく・・・

パパも夕方になって、帰宅してきたときは、もうやる気満々だったの。

考えることは、わたしと一緒だったみたい、似たもの夫婦っていうのかな?


玄関に入ったときには、もうパパのおズボンの前の方がすでに上に向いて盛り上がってんだから。

それがおもしろくて、それを下からすくうようにさすってやったの。

そしたら、

「ちょっとやめてくれよ!」って、怒った顔して、わたしの手を振りほどいたパパ。

「なにっそれー!! 今夜、かわいがってやんなよー」と、パパを睨みつけて言ってやったんだ。

そしたら、即。

「えっ、ごめん、すいません」だって、謝ったパパ。


ほんとだったらさ、夫婦水入らずの夕飯だし、

わたしの手作りのお料理出してあげたかったけど、

この日も、くたくたになるまで働いての帰宅。

しかも早く帰宅できなくて・・・もう遅かったし。


結局、夕飯はUber Eatsで、済ませちゃった。

ちょっと高かったんだけど、「王将」という中華料理を。

でも結構おいしかった。


冷たい缶ビールを飲みながらの餃子やチャーハン、野菜炒め等々、

ニンニクが程よく効いていて、香ばしくて、

味付けもよくて美味しかった~。


最後は、食後のデザート。

昨夜から冷やしておいたメロン。

冷蔵庫に、昨日から冷やしてあったの。

食後にそれをパパに切ってあげたの。


すると・・・

「せっかく二人だけなんだからさー、こっちきて食べさせてよ!」って、

自分の膝の上に来てと、わたしを手招きして呼ぶパパ。

そして、わたしが乗りやすいように、椅子をテーブルからわざわざ少し斜めにずらしたの。


「ほんとに甘えん坊なんだから~」と、言ってから、

パパのお膝の上に真正面から、スカートをまくってから跨るようにして座ったわたし。


早速、わたしの首筋にキスしてきて、さらに口づけまで欲しがるパパ。

それを振り切って、

まずは、わたしがテーブルの方へ振り向きざまに、

スプーンでメロンをひと山すくって自分の口へ。

そうしてから、向き直ってパパのお口に、口移しではこんでいってあげたの。

そしたら、メロンはあっという間に飲み込んじゃっておいて、

わたしの口の中を吸い取りまくるの。

そうして、最後はわたしの舌に吸い付いて離れないパパ。

そこで、左手でパパの右耳たぶをつかんで後ろに引っ張ってやったの。

「イッタア~イ!」と言って、吸い付きをやめるパパ。


この繰り返しで、切ってあげたメロンを、全部口移しで食べさせてあげたんよ。

結構時間かかったわ。

30分ぐらいかかったのかしら?

もうそのころには、パパのおズボンの中のムスコさんも巨大に成長してた。

しかも、もうズボンの表面にまで液体が染み出てきてるのがわかったの。しかも匂いもだよ。

わたしが跨っている真正面のあたりが、今にもおズボンを突き破って出てきそう。

それをさすってやると、パパったら、

「やっぱり、〇〇はサイコー」とか、わたしにお世辞を言ったパパ。


結婚してかなりたつのに、今でもわたしに夢中になってくれるパパなの。

そのことについては、最近特に感謝する気持ちになってるわたしだから。

そう言ってくれて、やっぱりうれしかった。

いくつになっても、こんなに仲良しでいられるのもパパのお陰だもん。


「今日は、お風呂もいっしょだよね!」と念を押すパパ。

そこで、わたし。

「今夜も、3ラウンドは、がんばれるん?・・・」って念を押し返してやったの。

「めちゃ、がんばる、がんばる、4回もイケちゃうかもよ」だって言うパパ。

まったく、底なしの精力なんだからうちのパパったら。



テーブルの上をかたづけて、

キッチンへと洗い物を運ぶわたし。


そしたら、いつものように金魚の糞みたいに、後ろからいっしょについてきたパパ。

流し台の所で、洗い物を始めたとたん、

わたしの後ろに、膝間づいて、

当たり前のように、フレアーをまくり上げて、さっさと中に潜ってきたの。

そして、大きな谷間をかぎ分けるように埋まりこんできたんだ。


「ねえちょっとー!洗い物ができないじゃん!!」と、わたし。

それでも、両脚にがっちり巻き付いたパパの腕は離れない。

さらに、ぐいぐい下から押し寄せてくるパパのお顔。

中で一生懸命に深呼吸しながら、わたしの谷間の匂いを嗅ぎまくってるの。

この日は、昼間暑かったから、かなり蒸れてて汗のニオイがたっぷり充満してる所なのにお構いなし。


さらに、これでもか、これでもかって、しつこく突き刺さってくるんよ。


こんなとき、えむくんには好きにさせてあげるのが一番なの。

いくらやっても離れないから。

ただこんなとき、突然娘が帰宅したらどうすればいいんだろう?って、急に脳裏に不安がよぎったわ!!

ババジジのお家は、すぐ近くだし。

何か忘れ物でも取りに玄関に入ってきたらどうしようって。

絶対にこんなところ、娘には見せられないわよ。


でも、それは杞憂だった・・・。

娘は来なかったし。



いつまでもどこまでも、しつこく食い込んでくるパパのお顔。

こっちだって食後だし、そんなに肉の谷間を割られるように食い込んで来られたら出ちゃう。

それで・・・、

「今から、すごいの出しちゃうぞー!!」って、脅してやったの。

そしたら、パパにはそれは逆効果だった。

「やってー、やってー・・・」と。

さらに、巻き付いた腕が力強く自分の方へ引き寄せ、お顔は下から突き上げてくる。

流し台の前のわたしの体が、つま先立ちで半分以上宙に浮いていたわよ。

もう出口のところには、パパの鼻先が密着してたの。

その状態の時、わたし、思い切って、

ブゥーッって、出してやったの。

でも、実際の音は、そうじゃなかった。

「バァーッ!!」っていう漏れるようなへんな音。

パパのお鼻が蓋みたいになってガスを止めてたから。



ニンニクの効いた中華をたっぷり食べた後だし、結構ニオイは、きつかったはずなのに。

パパが全部吸い込んじゃったからでしょうね、わたしのところまで、クサいニオイは届いてこなかった。



これが、えむくんの心の油に火を注ぐようになってしまってそのあとはさらにすごかったパパ。

もう、わたしがいくら引き離そうとしても、どうにもならないの。


しゃーないので、そのまま後ろに倒して、お顔に座ってやろうかなって思ったら、

突然、スカートからお顔を出したかと思ったら、

即、立ち上がって

自分のおズボンのバンドを緩めて、自分のを全部降ろしちゃった。

さらに、わたしのフレアーを大きくまくり上げて、中のモノをスルスルと降ろしていって、

わたしのお〇〇にキスしたかと思ったら、

いきなりわたしの中に、自分のモノを突入させてきたの。

この泉からは、すでにお水がいっぱい湧いて出てきていたから。

簡単にそれを受け入れることができた。


わたしは、もうキッチンの流し台の淵につかまってやられ放題。

わたしの泉の奥深くまで侵入してきたパパだけど。

下からの突進をやめない。

「もっと奥行きたい、もっと行きたい、もっと・・・」と言って突き上げまくるの。

「もう行き止まりなんだから・・・ゆるして~」って言ってもきかないダメ。


結局行き場がなくなって、泉の中を、所狭しと暴れまわった挙句、

山が半分以上吹き飛ぶような大噴火。

周囲に熱いマグマを飛び散らしていったの。


もう突き上げられ通しだったわたしの体は、ずっとつま先立ち状態だった。

熱くてすっごく固くなっていたパパのモノの先端からは、

噴火の後も、しばらくの間熱い液体状のものが次々と流れ出てるのがわかった。

そして、まだわたしの中でピクンピクンしてるの。

それが、手に取るように伝わってきたの。


終わったのに、いつになっても出て行こうとしないパパに。

「2回目もこのままイッチャうの?」って聞いてみたの。

そしたら、パパ。

「まだ、ぼくのがおさまらないんだ」っていって、ゆっくりだけどずっと上下運動をやめないの。


ながかった~

復活するまで、どのくらいかかったかしら?

ゆっくりだけど上下運動をしながら、わたしのお〇〇や、腰回り、胸と撫でまわしていたかと思ったら、

しばらくして、また力強くピストン運動を始めたパパ。

2ラウンドめは、簡単に果てない。


途中静かになったり激しくなったりの山を繰り返しながら、一時間以上もかかって、わたしの中でようやく2ラウンドめを終了。

やっと、満足したようだったパパ。

ようやくわたしの中から出て行ったの。

振り返ってパパのをみると、まだまだ真っ赤に燃えてて、上を向いてわたしのほうをみてるのよ。

そして、ピクンピクンと2~3度ほどお辞儀までして。


今回は、おニューのスカートまでパパに汚されちゃった。

キッチンで2回もやるなんて、わたしたち変わり者夫婦だなってあらためて思ったわ。

この後は、3回目をお風呂の方でがんばったパパ。

それも書きたいけど、明日は、夜のお仕事もあるし、

それは長くなるので割愛しますね!!


明日の夜のお仕事も楽しみだわ。


それでは、今夜はこのへんで・・・。


お休みなさい!






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