お好きになさい!

日々考えたこと、思ったことを日記代わりに書いているブログです。

わたしの言いなりになってくれる可愛いパパ

パパは、いつもわたしのいいなり。

命令通り動いてくれる。

だから、夫婦ケンカはしたことないのがわたしたち。

だからといって、うちのパパ弱弱しい男性では決してありませんの。

外では、男らしいのです。


パパとは、出会いが出会いだったから、その延長が続いているのかもしれません。


ところで、昨日は寒かったですよね~。

それでも、部活がんばってました。

その娘、いつもだと、今日は日曜日だから、部活はないのだけど、練習試合で今日も出かけました。

指導してくださる先生には感謝です。

パパはパパで、娘が出かけたのを知ると、いつもの甘えん坊が始まりました。


たしかに、パパだってまだまだ男盛りだもの、仕方ないのでしょうけどね。

「〇〇さ~ん!!」

と、まだベッドの中から、リビングにいるわたしを呼ぶのです。

「ねぇー!!ぼく、顔が寒いもん!」と。

「なら、おふとんをかけなさいな」とわたし。

「いやだもん、ぼく。にくぶとんがいいもん」とだだをこねるのねー。

しかたないかーとわたし。

週一の約束なのに、ずっとやらせてあげてなかったし、本番はさらに遠ざかっていたから。

パパの大好きなのは、お顔にドシンと座ってあげること。

もうこれがほんとに好きなんです。

これさえやってもらえれば死んでもいいんだって、毎回のように口にするパパ。


なので、やってあげましたよ、ひさしぶりに。

脚をバタバタしてもどいてあげないのが、パパを昇天させてあげるコツなんです。

今日も、ドタンバタンのくりかえし。

ときどき横を向いて息継ぎしたかと思うと、また自分からうもれてくるんだからねー。

こういうタイプの男性、お店で毎回みてるからわたしは、慣れたものなんです。



こういうことしてさ、最高潮に達すると、わたしのほうへ、ずんずんとやってくるんです。

寒いお部屋でも、お布団の中で大汗をかいていたパパ。

ほんとカワイイですネ ( ^o^)<ンンンンンンンンンンンンンンンww