お好きになさい!

日々考えたこと、思ったことを日記代わりに書いているブログです。

わたしのポチと準ポチ

わたしのポチは、パパだけ。

だから、パパには、ポチとしての特権がある。

一番は、わたしのを直飲みできること。


でも、パパはあくまでポチなの。

その逆はないの。

だって、わたしがポチになるような行為は、絶対にやってあげてないし、これからもそれはしてやらないから。

それって、わたしはすっごくきらいな行為。

わたし、パパには埋まらせてあげたり、飲ませてあげたりしてるけど、

その反対のことは絶対にイヤ、死んでもイヤ!!

わたしが、男性のを舐めたり、飲んだりなんてできるわけない。

世の中、お金のためとか、時には好きな人が望むからとか、自分を納得させて、

平気で、それできちゃうひといるけど、わたしにはできない。

想像しただけで、気持ち悪くなって吐いてしまいそうになる。

わたしは、あくまでポチにやらせてあげる側なのよ。

ポチはポチ、主人にはなれない。


ところで、きのうの夜のお仕事で。

また、あのおじいちゃまが来てくれてて、今回もトリプルで予約してくれてたの。


わたし、それは、すごくうれしいけど、困ることもあるの。

それをやると、残り時間でせいぜい一人しかお客さまをとれなくなるから。

おじいちゃまが来れなくなったとき、お客さまが続かなくなる心配がある。


だから、ママにお願いしたの。

次回からは、お店から〇〇さんに、「ダブルまでにしてください」と言ってほしいと。

ママさん、そのことを承知してくれた。


このおじいちゃま、今では完全にわたしのポチではないけれど、準ポチ的な存在になったの。

言うことは、なんでも聞くし・・・

だからといって、サービス中に、わがまま言って乱暴な事するわけでもないし。

しかも、毎回かえるときに、わたしにべつに包んでもくれるし。

言うことなしのお得意さまなの。


きのうも、わたしのお〇〇とむねの谷間に、死ぬほど埋まって、

「このまましにたいです」ってみたいなこと、さかんに口走ってた。


きのうは、さらに終わって帰るときになって、

「一度でいいですから、〇〇さんの〇水を飲ませてもらえませんか? そしたら、わたしゃーもう思い残すことないんです。」

とか言って、あらためて土下座して懇願してきたの。


わたし・・・

「それは、ダメにきまってるじゃん。いつもあたしいってるでしょう!!」って、即断ったの。


でも、あとになってよく考えたら・・・

人生最終盤のおじいちゃまに、これまでがんばってきたご褒美としてあげてもいいのかな?って。

もし、それがおじいちゃまの極上のしあわせにつながるんだったらと。

ただ、パパを裏切ることはしたくない。

パパは、この世で自分だけの特権と深く信じているひとだから。


そのパパに相談してみようかな・・・とも。

そしたら、パパ、なんていうかしら?

怒り出すかしら?



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